1: 匿名 2026/04/13(月) 14:36:46.53 ID:??? TID:machida 高市早苗首相(65)と内閣官房参与の今井尚哉氏(67)との“大ゲンカ”の記事は双方が否定して収束したが、その一方で高市氏の健康不安は高まるばかりだという。 安倍政権時代に首相秘書官や首相補佐官を歴任した今井氏は懐刀として解散総選挙の時期などを的確に進言し、安倍晋三元首相の選挙での連戦連勝をど真ん中で支えた。 安倍政権のひそみにならおうとする高市氏は今井氏を登用すべく内閣官房副長官のポストを用意したが、今井氏は固辞。結果として官房参与として助言役が回ってきた。 「今井氏はいくつもの企業との間に顧問契約があり、副長官就任となるとそれらの契約を切らなければならない。副長官は“官僚の官僚”とされ、霞が関の中でトップのポストですが、今井氏としては安倍政権で全力投球をしてやり切ったとの思いもあって、打診に対してまったく興味を持っていませんでした」 ソース元 >>…