1. 匿名@ガールズちゃんねる 中村が普段から着用している短いソックスは試合前のチェックをパスしていたことが明らかになったが、バートン主審は試合中に〝クレーム〟を連発。前半8分に中村に対してソックスを上げるように指示すると、さらに後半11分に日本がMF前田大然(セルティック)のゴールで先制した直後に、今度はソックスをはき替えるよう異例の指示を出した。 (中略) 「映像には、中村敬斗選手がエルサルバドル人審判の近くを2度通過する様子も映っているが、両者の間に言葉のやり取りはなかった。バートン審判は他の選手たちにはあいさつを続けていたが、中村選手はその審判から同様のあいさつを受けることなく、そのまま歩き去ることになった」。バートン主審は近くに中村がいる場面が2度もありながら、あえて〝スルー〟したというのだ。 「この場面はすぐにソーシャルメディアで拡散され、多くのファンがこの出来事について臆測を始めた」とバートン主審の行動が物議を醸している。 2026/06/28(日) 21:52:05…