1. 匿名@ガールズちゃんねる ――皆さんは酒井氏プロデュースの「セカンドチャンスオーディション」に応募、合格したわけですが、まったく別のジャンルへ踏み出すことに葛藤や迷いはなかったのですか? おヨネ:会社員だった頃から音楽をやりたい気持ちがあったので、オーディション合格が決まった時は一切迷いはなかったです。実は、心にも余裕ができてきた時期で、今だったら裸一貫で芸能界に飛び込んでも、数年なら全力で走れると感じていたタイミングとちょうど重なって。 サカイJr.:僕は歌をやったことがなく、音楽と触れ合う時間も多くはなかったですし、もちろんダンスもやっていなかった。だから受かるはずはないと思っていたんです。ただ、自分の中ではちょっとした運命的タイミングで募集を目にしたので応募してみようと。でも、いざモナキのメンバーになってみると、どういう表現の仕方をすれば正解なのかを、模索している自分がいます。それでも会社員に戻りたいとは思わない。新入社員だった時もなにが正解かわかっていなかったので、新人であるモナキでの正解もいずれ見つかると思っています。 2026/06/28(日) 18:10:14…