この記事のポイント 注目の理由:岡田克也氏が高市政権を『右の右』と批判した演説内容と、その説得力の欠如 共感ポイント:レッテル貼りばかりで具体的政策を語らない野党への不満、感情コントロール発言への反発 意見が分かれる点:高市が真の右派か中道かの定義の相違、岡田批判の妥当性 1: 匿名 2026/01/31(土) 14:50:57 ID:petfyY329.net 中道改革連合の岡田克也氏が30日、兵庫県内で衆院選の演説を行った。 高市早苗首相の掲げる政策の中で、安全保障政策について触れた岡田氏は「安全保障政策を抜本的に強化するといっている。 確かにロシア、北朝鮮、中国、それぞれ軍備の増強は著しい、ウクライナで戦い方も変わってきた。 だから国の安全保障を見直して対応していくのは必要だとは思います」と主張。 その上で「だけどまだ政府の検討は始まったばかり、具体に的にどうするのか、どれだけの予算を割くんですか。 予算のために増税するんですか、どこを削るんですか、何も語っていないじゃないですか。 選挙に勝ったらこれからやっていくから、白紙委任しろといっているようなものです。 これは危険ですよ」と語った。 続きは↓ 中道・岡田克也氏 高市政権に警鐘「自民党の中でも右の右の人なんです」 安全保障政策を「何も語っていない」(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース 中道改革連合の岡田克也氏が30日、兵庫県内で衆院選の演説を行った。 高市早苗首相の掲げる政策の中で、安全保障政策について触れた岡田氏は「安全保障政策を抜本的に強化するといっている。確かにロシア、北Yahoo!ニュース [デイリー] 2026/1/30(金) 15:44…