1: 名無し 2025/12/23(火) 19:45:12.84 ID:AzUmI2025R 立憲民主党の安住淳幹事長は23日の記者会見で、SNS上で党への批判が相次いでいることについて、「意図的にバッシングしている勢力があるのだろう」との見解を示した。安住氏は、以前の衆院予算委員長時代は評価が高かったと自賛しつつ、幹事長就任後にSNSで酷評されるようになったことに困惑を表明。 「これほど評価が変わるものか」と述べた上で、批判は気にせず中道勢力の結集を目指すと強調した。 産経新聞 ■要約 ・安住幹事長がSNSでの党への酷評を「特定勢力による意図的な攻撃」と断定。 ・自身の過去の役職での評価を自画自賛し、現在の批判とのギャップに不満を吐露。 ・批判の背景にある国民の不満や政策への疑問には触れず、バッシング勢力の存在を示唆。 ・SNSは得意ではないとしつつ、批判を無視して勢力結集を進める意向を示した。 ■解説 自党に向けられる厳しい声を「特定勢力のバッシング」として片付けてしまう姿勢には、野党第一党としての深刻な現状認識の欠如を感じざるを得ない。SNSでの批判は、対案なき反対や、高政権が実行している暫定税率廃止などのスピード感ある政策に対し、何ら実効性のある対応ができていないことへの国民のストレートな反応だろう。 自身の過去を自賛する余裕があるならば、なぜ現在これほどまでに支持が低迷し、ネット上で厳しい評価を受けているのかを冷静に分析すべきだ。有権者の批判を「工作」や「バッシング」と決めつける選民意識こそが、若年層をはじめとする国民の心を引き離している最大の要因ではないか。 高市政権が国民のニーズを即座に政策化して高い支持を得ている中、立憲民主党がいつまでも「ネットの空気がおかしい」と他責に終始しているようでは、今後ますます「中道勢力の結集」などという目標からも遠ざかることになるだろう。 ゼレンスキー氏「高市総理に感謝」 9000億円超追加支援に 「国際秩序に貢献」 (動画あり 【悲報】 中国人が消えた築地の飲食店、凄いことが起きるwwwwwwwww 高市早苗「台湾有事と国会答弁」中国「高市批判!」岡田克也「国民は納得してない!」小野寺五典「岡田さん質問で大きな問題になった(反論」日本「正論で論破!」→…