1: 名無し 2026/01/15(木) 19:28:45.12 ID:kL9mR2wP0 立憲民主党と公明党の新党結成構想を巡り、公明党の赤羽一嘉中央幹事会会長は15日、記者団に対し、新党設立の対応を斉藤鉄夫代表に一任すると明かした。 創価学会側の了承について問われると「それはこれから」と述べ、党内のプロセスや党首会談を経た上で正式に支援の依頼をする考えを示した。また、新党には衆院議員が先行して合流し、参院議員は順次合流するとしている。 Yahoo!ニュース(産経新聞) ■要約 ・公明・赤羽氏が新党対応を斉藤代表に一任すると表明。 ・最大の支持団体である創価学会の了承は「これから」の段階。 ・衆院議員が先行合流し、参院は後から合流する二段構えの構想。 ・立憲が「中道」と言えるのか、記者団から疑問の声が相次ぐ。 ■解説 支持団体の了承すら得ていない段階で新党構想だけが先行している現状は、およそ「政治の常道」からはかけ離れていると言わざるを得ない。 本来、政党の合流には理念や政策の一致が不可欠だが、今回の動きは「選挙で勝つため」という打算が透けて見えており、記者団から「立憲は本当に中道か」と問われるのも当然だろう。 特に安全保障面において、高市政権が日本の自立的な防衛力強化を進める中、旧来の左派的体質を残す立憲の一部と、平和の党を標榜する公明が野合することで、日本の安全保障政策にブレーキがかかる懸念は拭えない。 「支援団体への説明はこれから」という赤羽氏の発言は、現場の混乱を象徴している。 有権者が求めているのは数合わせの野党再編ではなく、日本の主権と国益をいかに守るかという明確なビジョンだ。 基盤となる支持層の納得すら得られないまま突き進む新党が、果たして国民の信頼を勝ち取れるのかは極めて疑わしい。 日経新聞「新宿区長が家庭ごみ有料化は23区で一斉に始めるのが望ましいとの考え方を示した」→ 新宿区長「記事を捏造。取材に答えた内容と異なる見出し... 海外「日本の首相、カッコ良すぎだろ!」 韓国大統領とノリノリでドラムを叩く高市総理が爆発的な人気に 古代ローマ兵の最前線が「地獄絵図」だったと判明 !…