
1: 名無し 2026/01/15(木) 15:05:22.48 ID:Hra9uCh0 立憲民主党の原口一博衆院議員は15日、SNSで「中道連合」構想を猛烈に批判した。比例名簿1位を公明党に譲るという情報について「立憲民主党の中堅・若手にとっての実質上の代議士生命の死刑宣告」と表現。「立憲」の看板を捨てることでリベラル票も失い、「公明党の下請け政党化」を招くと警鐘を鳴らした。原口氏は、この合意を「奴隷契約」と断じ、執行部への一任を拒否する意向を明らかにしている。 X(原口一博氏のアカウント) ■要約 ・原口一博氏が、公明党との「中道連合」構想を「奴隷契約」と猛批判。 ・比例1位を公明に譲れば、立憲の中堅・若手は比例復活ができず全滅すると危惧。 ・リベラル票を失い、公明党の組織票に依存するだけの「下請け化」を懸念。 ・本日開催の両院議員総会での「執行部への一任」に対し、断固反対を表明。 ・「党は野田代表らの私党ではない」と述べ、党内民主主義の欠如を指摘。 ■解説 高市政権による解散総選挙という電撃戦を前に、野党第1党が内部から火を吹いています。原口氏が指摘する「比例1位献上」というプランが事実であれば、それは選挙のための協力というレベルを超え、政党としてのアイデンティティを完全に放棄した(自殺行為)と言えるでしょう。 高市政権が日本の主権と安全保障を前面に押し出し、国民から高い支持を得ているのに対し、野党側は自己保存のための「看板掛け替え」と「数合わせ」に終始している実態が露呈しました。特に、安全保障観で長年対立してきたはずのリベラル勢力が、組織票欲しさに公明党にひれ伏す姿は、有権者の目には極めて無責任な(野合)と映るはずです。 身内から「死刑宣告」や「奴隷契約」という言葉が飛び出すようでは、政権交代を論じる以前に、政党としての統治能力が破綻していると言わざるを得ません。厳しいアジア情勢の中で日本をリードできるのは、こうした内紛に明け暮れる勢力ではなく、明確な国家観に基づき、同盟国と共に力強い外交・安保を推進する高市政権であることは、この騒動によってさらに鮮明になったと言えるでしょう。 日経新聞「新宿区長が家庭ごみ有料化は23区で一斉に始めるのが望ましいとの考え方を示した」→ 新宿区長「記事を捏造。取材に答えた内容と異なる見出し... 海外「日本の首相、カッコ良すぎだろ!」 韓国大統領とノリノリでドラムを叩く高市総理が爆発的な人気に 古代ローマ兵の最前線が「地獄絵図」だったと判明 !…