
1: 名無し 2026/01/15(木) 14:12:45.32 ID:bX9kL7rZ0 参政党の神谷宗幣氏は、高市総理の足を引っ張っている自民党議員の選挙区に候補者を擁立する方針を明らかにした。自党と近い政策を実現するため、政権内部で抵抗勢力となっている議員を標的にする考えだ。 また、日本保守党の百田尚樹代表も、大分3区(自民・岩屋毅氏の選挙区)への候補者擁立を明言。「岩屋さんは日本のために絶対に落とさなあかん議員の1人」と述べ、対決姿勢を鮮明にしている。 X(ソーシャルメディア) ■要約 ・参政党の神谷氏が「高市総理を阻む自民議員」への刺客擁立を表明。 ・日本保守党の百田氏は、大分3区の岩屋毅氏を「落とすべき議員」として指名。 ・自民党外部の保守勢力が、高市政権の政策遂行を支援するために党内リベラル派を狙い撃ち。 ・次期衆院選は、自民党内の「高市支持層」と「抵抗勢力」の選別という側面が強まる見通し。 ■解説 今回の参政党や日本保守党の動きは、自民党内の「親中派」や「リベラル派」に対する強力な外圧として機能しそうです。特に岩屋毅氏のような、これまでの外交安保政策で中韓に融和的な姿勢を見せてきた議員に対し、保守層から(NO)を突きつける形になります。高市総理が日本の主権を貫こうとする中で、身内であるはずの自民党内から足を引っ張る動きがあるのは看過できない問題です。 神谷氏や百田氏の戦略は、単に議席を取ることだけが目的ではなく、自民党内の「高市支持」を盤石にするための(除染作業)とも言えるでしょう。保守的な有権者にとって、自民党という組織を支持するのか、それとも日本を強くしようとする高市氏の「志」を支持するのか、その踏み絵が迫られています。 こうした外部勢力の突き上げによって、自民党内の抵抗勢力が淘汰されれば、高市政権はより一層、憲法改正や経済安保の強化に邁進できる環境が整います。野党の合流ばかりが注目されていますが、保守陣営のこうした(内なる浄化作用)こそが、真の意味で日本の政治を刷新する原動力になるのかもしれません。 日経新聞「新宿区長が家庭ごみ有料化は23区で一斉に始めるのが望ましいとの考え方を示した」→ 新宿区長「記事を捏造。取材に答えた内容と異なる見出し... 海外「日本の首相、カッコ良すぎだろ!」 韓国大統領とノリノリでドラムを叩く高市総理が爆発的な人気に 古代ローマ兵の最前線が「地獄絵図」だったと判明 !…