
1: 名無し 2026/01/15(木) 13:45:22.14 ID:zR4kL9wP0 高市首相の台湾有事発言を受け中国がレアアース輸出規制を強化する中、2026年1月15日放送の「サン!シャイン」が南鳥島沖のレアアース採掘を特集した。 兵庫県の中小企業では備蓄が残り2か月を切るなど深刻な影響が出ているが、政府は中国に依存しない国産レアアース確保に向け、探査船「ちきゅう」による試験掘削を12日に開始した。 南鳥島沖の泥には中国が独占する「重レアアース」が含まれる可能性があり、日本の独占打破が期待される一方、中国の空母が周辺海域で活動するなど、軍事的・経済的なプレッシャーが強まっている。 Yahoo!ニュース(J-CASTニュース) ■要約 ・中国によるレアアース輸出規制の影響で、国内製造業の備蓄が危機的状況にある。 ・政府は南鳥島沖の水深6000mで「重レアアース」を含む泥の試験掘削を開始した。 ・この国産化プロジェクトに対し、中国は空母を派遣するなど軍事的な威圧を強めている。 ・専門家は、プロジェクト参画企業への制裁や妨害工作の激化に警鐘を鳴らしている。 ■解説 高市政権が掲げる「台湾有事への備え」に対し、中国がレアアースを武器に経済的恫喝を仕掛けてくるのは想定内ですが、日本が南鳥島で着実に反撃の準備を進めている点は心強い限りです。中国が独占してきた重レアアースの牙城を崩せる(国産資源)の存在は、日本の安全保障における最強の防札(切り札)になります。 中国側が空母を派遣してまで露骨に邪魔をしに来ているのは、自国の資源覇権が崩れることへの焦りの裏返しでしょう。峯村健司氏が指摘するように、今後はプロジェクトに関わる民間企業への直接的な脅しやサイバー攻撃も予想されます。これはもはや単なる資源開発ではなく、日本の主権をかけた(見えない戦争)と言えます。 政府には、採掘現場の自衛隊による護衛を含めた「国をあげた守り」と、実用化までのスピードアップを断固として進めてほしいところです。中国の顔色を伺って腰砕けになるのではなく、経済安保を軸に据えた高市政権の真価が、この南鳥島を巡る攻防で問われることになるでしょう。 日経新聞「新宿区長が家庭ごみ有料化は23区で一斉に始めるのが望ましいとの考え方を示した」→ 新宿区長「記事を捏造。取材に答えた内容と異なる見出し... 海外「日本の首相、カッコ良すぎだろ!」 韓国大統領とノリノリでドラムを叩く高市総理が爆発的な人気に 古代ローマ兵の最前線が「地獄絵図」だったと判明 !…