
転載元: 冬月記者 ★ 2026/01/15(木) 14:59:13.01 ID:Nr/b7xwt9 橋本環奈主演ドラマ「ヤンドク!」、第1話のTVer再生数が100万回を突破 橋本環奈が主演を務めるドラマ「ヤンドク!」(毎週月曜夜9:00-9:54、フジテレビ系)第1話(1月12日放送)のTVerでの再生数が100万回を突破した(計測期間:1月12日~1月14日、TVerにおけるVODのみの番組動画再生数※TVer DATA MARKETING調べ。 リアルタイム配信・追っかけ再生による再生数は除外、放送局のキャッチアップサービスと他社プラットフォーム等は除外)。 ■元ヤン娘が医療現場を改革していく痛快医療エンターテインメント 本作は、バリバリのヤンキー娘が猛勉強の末に脳神経外科医となり、病気に苦しむ患者に寄り添いながら旧態依然とした医療現場をパワフルに改革していく痛快医療エンターテインメント。 ■医師として人間としてさまざまな難題に立ち向かっていく 駆け出しの脳神経外科医・田上湖音波(たがみ・ことは/橋本)は、レディースとして荒れた毎日を過ごしていた16歳当時、親友とバイクで走行中に事故に遭う。搬送先での緊急手術により湖音波は一命を取りとめるも、脳に重傷を負った親友は帰らぬ人に。 激しく動揺する湖音波は、手術を担当した医師・中田啓介(なかた・けいすけ/向井理)から「もう命を粗末にするのはやめろ。助かった命をこれからどう使うか真剣に考えろ」と叱責され一念発起。その後は寝る間も惜しんで猛勉強を重ね、念願の脳神経外科医に。 働き始めてからもガムシャラにトレーニングを積み、外科手術と血管内(カテーテル)治療の両方を行うことができる数少ない名医に成長したのだった。そんな湖音波を、中田が自身も勤務する都内の病院に呼び寄せたことで物語がスタート。 しかし、湖音波を待ち受けていたのは、患者の事情よりも病院の利益を優先する非情で合理的な経営陣、何をするにも上司の許可と書類提出が必要となる縦割り組織の実態だった。 細かい規則や一筋縄ではいかない人間関係でがんじがらめとなった医療現場を目の当たりにし、医師として、そして一人の人間としてさまざまな難題に立ち向かっていく。 圧倒的な“主人公力”で病院をバシバシと改革していくエンタメに特化した医療ドラマではなく、リアリティある医療現場の実態や人間模様を描き、主人公が等身大の人として悩み苦しむ姿も垣間見える。 元ヤンで真っすぐな湖音波と、冷静沈着な中田の忖度しない2人が考える“医療”とは何かを描く。 3: 名無しさん@恐縮です 2026/01/15(木) 15:00:20.28 ID:ynUwDPvG0 橋本環奈がヤンキー口調ってリアルすぎて笑えない…