
1: 名無し 2026/01/15(木) 09:12:45.32 ID:v7Pq3Nz00 2025年7月、清水港に入港した外国籍の貨物船の船底にコカイン約20キロ(末端価格約5億円相当)を隠して密輸入したとして逮捕されていたブラジル国籍の男性ら4人について、静岡地検は14日付で不起訴処分としました。 地検は処分の理由について「公判において適正な判決が得られるか否かという観点から慎重に判断した」と説明しています。 コカインは水深12メートルの船底から見つかりましたが、4人は貨物船の乗組員ではなかったということです。 Daiichi-TV(Yahoo!ニュース) ■要約 ・清水港でのコカイン20キロ密輸入容疑で逮捕された4人が不起訴処分となった。 ・末端価格は約5億円にのぼるが、公判で適切な判決を得るのが困難と地検が判断。 ・薬物は水深12メートルの船底に隠されており、容疑者は乗組員ではなかった。 ・2025年7月の逮捕から半年以上を経て、1月14日に処分が決定した。 ■解説 5億円相当、20キロという膨大な量のコカインが密輸入されながら、誰一人裁かれないという現状には強い危機感を覚えます。地検の言う(適正な判決が得られるか否か)という判断は、証拠の立証が困難であることを示唆していますが、これでは国際的な麻薬シンジケートに対して「日本の法執行は甘い」という誤ったメッセージを送りかねません。 特に、船底という特殊な場所に隠された薬物を巡り、乗組員ではない外部の人間がどう関与したのか。この背後関係を解明できずに不起訴とするのは、日本の治安維持能力が問われる事態です。高市政権が掲げる「国民の安全と法秩序の徹底」を具現化するためには、こうした組織的犯罪に対する捜査権限の強化や、水際対策のさらなる厳格化が急務です。 海外勢力による薬物汚染は、日本の将来を根底から破壊する「静かな侵略」でもあります。司法が技術的な限界を理由に踏み込めないのであれば、法整備によってその隙間を埋めるべきです。日本の子供たちが麻薬の脅威にさらされることのないよう、毅然とした国家の意志を示す必要があるでしょう。 日経新聞「新宿区長が家庭ごみ有料化は23区で一斉に始めるのが望ましいとの考え方を示した」→ 新宿区長「記事を捏造。取材に答えた内容と異なる見出し... 【動画】 ブレ※※ングダウン18の試合前にビンタされた竜選手がくも膜下出血に。 【速報】 立憲・安住氏、総理大臣になったらやりたい事→「ODAで自分たち以外の国々も豊かにしてあげたい」…