転載元: それでも動く名無し 2026/01/15(木) 23:40:02.72 ID:XssNo7Yk0 2024年11月、鹿児島市の県道で、車が歩道に突っ込むなどして4人が死傷した事故で、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)の罪に問われた同市下荒田4丁目、無職の被告女(85)の判決公判が15日、鹿児島地裁であり、小泉満理子裁判長は禁錮3年、執行猶予5年(求刑禁錮3年6月)を言い渡した。 事故では1人が死亡し、3人が重傷を負った。 被告が事故前の過去8年間で人身・物損事故を5件起こしていたことについて「毎日運転していたことを踏まえると、高頻度に事故を起こしていたとまでは言いがたい」と述べた。 事故2週間前の免許更新で認知能力に異常は認められなかったことから「事故前に免許返納しなかったことを直ちに非難できない」と言及。 二度と運転しないと誓い、反省している点なども考慮したと説明した。 2: それでも動く名無し 2026/01/15(木) 23:40:34.56 ID:tR9uY/AT0 高頻度定期…