1: 匿名 2026/05/04(月) 16:36:59 昨年1年間に独り暮らしで亡くなり、8日以上気づかれない「孤立氏」状態だった人が、推計2万2222人に上ることが内閣府の調査でわかった。初めて調査した前年を366人上回った。独り暮らしで亡くなる人の約3人に1人が孤立氏だった計算で、8割弱が男性だった。専門家は「未婚率の上昇に伴い、孤立氏が増える可能性がある」として、社会とつながる重要性を強調している。 独居氏に占める孤立氏の割合が最も高かったのは65~69歳で39・4%。次いで60~64歳が39・3%、55~59歳が37・5%で、現役世代(15~64歳)で独居氏した人の34・6%が孤立氏だった。…