1: もん様! 2026/06/23(火) 01:25:49 日本の睡眠は世界的に見て異常… 著しく短い日本の子どもの睡眠時間 実際に、日本の子どもの睡眠時間は確実に短くなっています。 日本学校保健会が公表した「平成30年度・令和元年度児童生徒の健康状態サーベイランス事業報告書」によると、小学3・4年生の平均睡眠時間は、昭和56年(1981年)には9時間23分でしたが、平成30年(2018年)には8時間57 分に減少していました。 中学生の睡眠時間の減少幅はさらに大きく、昭和56年の8時間1分から平成30年には7時間16分となり、45分も短くなりました。 「日本の子どもの睡眠は世界的に見て異常…」専門医が警鐘を鳴らす、“時間を削って勉強”を強いる深刻なリスク(with online) - Yahoo!ニュース塾、部活、スマホ、宿題――。気づけば日本の子どもたちの睡眠時間は年々短くなっています。しかし、その代償は私たちが想像する以上に深刻かもしれません。実は日本の子どもたちの睡眠時間は世界でも極めて短く、Yahoo!ニュース…