1: 匿名 2026/08/15(土) 20:02:10 高さ120メートルの「牛久大仏」と同じクラスの大きさを持つ小惑星が、まもなく地球のすぐ近くを通過します。その天体は、小惑星「2025 AL2」。推定直径は最大160メートル。8月17日午前7時ごろ(日本時間)、地球から約84万2,000キロの地点まで接近する見込みです。これは地球と月の平均距離のおよそ2倍にあたります。「84万キロ」と聞けば遠く感じるかもしれません。しかし宇宙のスケールで考えれば、地球のすぐそばを大型の天体が通過する注目すべき接近です。ニュース【牛久大仏クラスの小惑星が地球へ接近中】8月17日午前7時に月の2倍の距離まで接近か(スペースチャンネル) - エキスパート - Yahoo!ニュース高さ120メートルの「牛久大仏」と同じクラスの大きさを持つ小惑星が、まもなく地球のすぐ近くを通過します。その天体は、小惑星「2025 AL2」。推定直径は最大160メートル。8月17日午前7時ごろ(日以下略…