1: 匿名 2026/01/17(土) 09:15:40 ID:4/4+7Il19 目を疑うような“珍事”が反響を呼んでいる。 大岩剛監督が率いるU-23日本代表は1月16日、サウジアラビアで開催されているU-23アジアカの準々決勝で、ヨルダンと対戦。 延長戦を含む120分間で1-1、その後のPK戦を4-2で制しセミファイナルに進出した 【動画】PK戦で奇跡!日本の2番手が止められるも…相手GKが喜んでる間にまさかゴールイン そのPK戦で滅多にお目にかかれないシーンがあった。 日本の2人目を託されたFW道脇豊のキックは、相手GKアブデル・ラーマン・アル・タラルガにセーブされる。 だが敵守護神が喜んでいる間に跳ね上がったボールがゴールに吸い込まれ、成功となったのだ。 派手なガッツポーズを見せていたアル・タラルガが茫然とした表情を浮かべたこのシーンには、SNS上で次のような声が上がった。 「はじめて見た」 「今まで散々YouTubeとかで見てたネタみたいなPKをリアルタイムで見たらこんなおもろいんやな」 「こんなの動画でしか見たことないのに...マジであるんだ...」 「新たな珍プレーが生まれた瞬間」 「これずっと使い回される動画になった」 「こんな珍しいPK戦、なかなか見られないですわ(笑)」 「ある意味歴史に残るPK笑」 「サッカーで久しぶりに爆笑したわ」 「GK泣いちゃう」 「これ永久に残るよこのゴール」 日本にとっては、まさに奇跡的な成功となった。 「歴史に残る」「こんなの見たことない」日本のPK戦で衝撃の珍事!セーブした敵GKが喜んでいる間に…“奇跡の成功”が大反響!「久しぶりに爆笑したわ」「ずっと使い回される」【U-23アジア杯】(SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース 目を疑うような“珍事”が反響を呼んでいる。 大岩剛監督が率いるU-23日本代表は1月16日、サウジアラビアで開催されているU-23アジアカの準々決勝で、ヨルダンと対戦。延長戦を含む120分Yahoo!ニュース…