
1: ネギ速の名無しさん 2026/06/23(火) 11:54:58.11 ID:6MYBgqhk9 森保一監督率いる日本代表は現地時間6月25日にアメリカ・テキサス州ダラスでFIFA北中米ワールドカップ(W杯)グループステージ第3節スウェーデン戦に臨む。2試合を終えて1勝1分でF組2位につける森保ジャパン。20日のチュニジア戦ではアジア初のW杯4得点で圧勝した。これで過去7大会合わせて、日本代表が決めたのは全31ゴール。その内訳を得点者の出身地、都道府県別に見ていく。【実際のグラフ】大阪が1位で兵庫が2位…今大会で変化した最新ランキングメキシコ・モンテレイの夜、歓喜の声がこだました。▼ ▲ 閉じるチュニジア戦では4度ネットを揺らし、エースのFW上田綺世は2ゴール。今大会初勝利で3位以上が決定し、決勝トーナメント進出が大きく近づいた。 歴史的な1勝。これで過去7大会も含めて日本代表がW杯で決めたゴール数は31になった。1998年フランス大会、ジャマイカ戦で中山雅史の挙げた1得点から積み重ねてきた。この全31ゴールを得点者の出身地別に分析すると、1位は4得点の本田圭佑がいる大阪。7得点で、稲本潤一(2点)と前田大然も出身だ。特に関西勢はアタッカー陣が豊富。兵庫が5得点、滋賀が2得点、三重が1得点で合計15ゴールにも上る。全体の48.3%は驚異的な数字と言える。カタールW杯決勝トーナメント1回戦クロアチア戦で1ゴールした前田は「(アタッカーの)数が多かった。関西人が負けず嫌いというのはあると思う」と“県民性”に納得。今大会10番を背負う兵庫出身のMF堂安律らが数字を伸ばすのかが注目される。 一方で今大会は“関東勢”が躍進。上田が2ゴールで茨城が3位タイに浮上し、MF伊東純也が出身の神奈川も計3得点になった。千葉出身の中村敬斗も1ゴールをマークした。さらに今回はMF久保建英ら神奈川出身が6人で最多。関西勢を脅かす存在となりそうだ。 意外な点は、東京がいまだにゼロなこと。DF渡辺剛と21歳FW塩貝健人には“初”ゴールの期待が懸かる。MF鎌田大地が2試合連続ゴール中の愛媛もランキング上位。スウェーデン戦ではどの都道府県が数字を積むのか。W杯だからこその楽しみ方にも注目したい。 県民性出た?「負けず嫌い」 東京は“意外”とゼロ…今大会で変化も…森保一監督率いる日本代表は現地時間6月25日にアメリカ・テキサス州ダラスでFIFA北中米ワールドカップ(W杯)グループステージ第3節スウェーデン… - news.yahoo.co.jp imgur.com/77Vf2eE 2: ネギ速の名無しさん 2026/06/23(火) 12:01:55.81 ID:zGgVEfEW0 ワールドカップ得点者で県民性を語るとか無理があるしくだらない 3: ネギ速の名無しさん 2026/06/23(火) 11:55:26.59 ID:Zvr8kCoZ0 本田さんは大阪の誇り…