引用元: それでも動く名無し 2026/01/16(金) 03:19:52.81 ID:3wiqKU940 日本サッカー協会(JFA)は1月15日、2026年度1月理事会において、裁定委員会より専任契約者の懲罰が決定したことが報告された。 専任契約者は、昨年10月に児童ポルノ画像の閲覧で有罪判決を受けて、契約を解除され、技術委員長を解任された影山雅永氏。11月13日に行われた裁定委員会で、未成年者に対するサッカー関連活動の永久的禁止、およびその他のサッカー関連活動の無期限禁止という厳重な懲罰が決定した。 影山氏は、昨年10月2日、FIFAU-20ワールドカップ(W杯)に向かうパリ行きの航空機内で児童ポルノ画像を閲覧したとして、執行猶予付き懲役18か月と罰金5000ユーロ(約88万円)の有罪判決を受けたと現地紙が報道。JFAは海外出張時の行為に対して有罪判決が出されたことを受け、10月7日に緊急理事会を開き、契約を解除していた。 裁定委員会からの報告では、懲罰決定日は2025年11月13日。事案の概要として、対象者が刑罰法規に抵触し、サッカー界の社会的信頼を損なう行為に及んだことが挙げられている。 2: それでも動く名無し 2026/01/16(金) 03:20:32.85 ID:PCCJeFPu0 ミッシェルかわいそう…