1: 匿名 2026/05/10(日) 11:31:15.80 ID:??? TID:NOcolor24 名古屋市でアルミ缶の持ち去りを禁止する条例が2026月4月に始まった。開始から1カ月が経ち、持ち去りの被害は本当に減ったのか?路上生活者からは「今は様子を見ている」との声もあり、今後の先行きは不透明だ。 ■アルミ缶「持ち去り禁止」に…背景に“価格高騰” 名古屋の中心部を走る若宮大通、高速道路の高架下に、多くの路上生活者が暮らしている。 10年以上にわたり、路上生活者の支援を続ける東岡牧(ひがしおか・まき)さん。若宮大通で生活する人たちのもとを訪れ、食料を配り、生活で困っていることの相談に応じている。 最近の話題は、4月から始まった『ある条例』について。 野宿者を支援する会 東岡牧代表: 「アルミ缶は1、2週間やめといて様子見てるんだよね?」 路上生活者の男性: 「アルミ缶の単価が250円/kgになってるんです。みんなやるじゃんね、単価いいと。自分は仕事ないもんで、これでお金作ってるみたいな。お風呂入ったりとか」 つづき…