
1: ぐれ ★ 2026/05/05(火) 08:59:45 ID:LHBnlbMO9 ※5/4(月) 19:57 テレ朝NEWS ゴールデンウィークも度々、人里に出没するクマ。 300キロを超える巨大クマが各地で目撃されています。 この時期になぜここまで巨大化しているのでしょうか。 なぜ巨大化?春のクマに異変 各地で、クマと鉢合わせる危険が高まっています。 北海道では、冬眠明けにも関わらず、巨大なヒグマの姿が確認されています。 なぜ、ヒグマは巨大化しているのでしょうか? その理由が分かる映像を新たに入手しました。 画面中央、振り向いたのはヒグマです。 ここは、北海道の北部に位置する初山別村。 よく見ると、口を動かしているように見えます。 食べているのは、収穫前の「麦」。 畑の所有者で、ハンターでもある秋山さんが、ヒグマの食事の実態を教えてくれました。 北海道猟友会 羽幌支部 秋山哲也支部長 「麦はすごく好んで食べる。 大きいクマだったら放っておけば(数日で)グラウンド1枚分くらい食べる」 これまでに何度も300キロを超えるヒグマと対峙(たいじ)してきた秋山さん。 警戒心の強いヒグマが、繰り返し食害を起こし、巨大化しているとみています。 近年の異常な出没。 その背景については…。 「去年は初山別で約30頭駆除している。 個体数は年々増加してきている」 問題は、増えすぎたクマの個体数。 環境省では先月、ガイドラインを4年ぶりに改定。 基本的な方針を、「保護」から「管理」へと見直しました。 その中で、1つの解決策といわれているのが、冬眠明けのヒグマを撃つ「春期管理捕獲」です。 春期管理捕獲に密着 本州でも事情は同じ…番組は、山形県でツキノワグマの「春期管理捕獲」に密着。 山形県でも例年40~50頭ほどの捕獲目標数を倍の100頭程度に引き上げています。 ハンター歴50年の木村さん。 山を見て、改めて、こんな懸念を口にします。 ハンター歴50年 小国町猟友会木村慶政さん(75) 「普段、青くなっていないから」 続きは↓ GWの人里に…クマが巨大化 なぜ? GWの人里に…クマが巨大化 なぜ?(テレ朝NEWS)|dメニューニュース ゴールデンウィークも度々、人里に出没するクマ。300キロを超える巨大クマが各地で目撃されています。この…topics.smt.docomo.ne.jp…