1. 匿名@ガールズちゃんねる 「生活保護受給者は医療費負担がゼロであり、保険適用化により、生活保護受給者は体外受精が無料で受けられるようになった。生活保護受給の外国籍の若い人は、タイミング療法や人工授精といった過程を飛ばして、最初から本来高額な体外受精のみを希望する傾向がある」 「こうした外国人の中には特に中国籍の人が多く、韓国籍、スリランカの人も比較的多いとのことだった」 「多くの日本人にとって、不妊治療の道は長く険しく、身体的のみならず、精神的にも金銭的にも大きな負担がかかる。費用面では、体外受精はトータルで30万円から70万円かかるといわれており、保険適用で3割負担になっても、自己負担は9万円から21万円かかる。こうした点を踏まえて、多くの日本人はタイミング療法や人工授精から治療を開始し、高額な費用がかかる体外受精を受ける前の段階で子を授かりたいと考え、何度も人工授精などにトライし、それでもだめならやむを得ず体外受精を決意する。そうした人々にとって、生活保護受給者が無料だからといって真っ先に体外受精に飛びつく外国人の実態は到底納得できない」 「高額療養費制度の不正使用については、経営管理ビザを取得した中国人がこれを行うケースが多いともいわれている」と述べた。 ■厚労省「慎重な検討が必要」 厚労省の熊木正人審議官は「(略)外国人のみ国民健康保険に加入させず民間の医療保険への加入を義務付けるといった異なる取扱いについては慎重な検討が必要だ」と答えた。 2026/06/10(水) 10:47:35…