1: 匿名 2026/01/19(月) 12:18:28.21 ID:??? TID:ma555 立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」は19日午前、党の綱領を発表した。 綱領で新党は、「持続的な経済成長への政策転換」「現役世代も安心できる新たな社会保障モデルの構築」「選択肢と可能性を広げる包摂社会の実現」「現実的な外交・防衛政策と憲法改正論議の深化」「不断の政治改革と選挙制度改革」の5つを「政策の柱」として掲げた。 新党の綱領を発表した立憲民主党の安住幹事長は、「分断と対立をいたずらにあおり、人々の憎しみや憎悪の心を引き出して政治的なエネルギーにしていく傾向が世界的にも日本でも見られる」と指摘したうえで、「共生と包摂の社会へと転換をしていく」と新党設立の狙いを語り、次の衆院選総選挙で「高市総理の目指す社会とは違うものであるということを示す」と強調した。 続きはこちら…