1: 名無し 2026/01/20(火) 19:48:32.41 ID:Rw8kPz2m0 アフガニスタンの首都カブールのホテルに併設する中華料理店で19日、爆発が起き、中国人1人を含む少なくとも7人が死亡した。過激派組織「イスラム国」(IS)系武装勢力が自爆攻撃を行ったとの犯行声明を出した。「中国政府による(イスラム教徒の少数民族)ウイグル族に対する虐待が深刻化している」ことから、中国人を標的に加えたと主張している。 Yahoo!ニュース(時事通信) ■要約 ・1月19日、アフガニスタンのカブールにある中華料理店で自爆テロが発生した ・この爆発により中国人1名を含む少なくとも7名の死亡が確認されている ・過激派組織「IS」系が、ウイグル族への対応を理由に中国人を標的としたと声明を出した ・タリバン政権下のアフガンで、中国の権益や市民が直接狙われる事態となっている ■解説 アフガニスタンにおいて、中国人が明確に「標的」とされたことは非常に重い意味を持ちます。中国はタリバン政権との関係構築を急ぎ、一帯一路を通じた資源開発やインフラ投資を加速させてきましたが、今回のテロはその「進出リスク」を浮き彫りにしました。 IS系勢力が「ウイグル族への虐待」を犯行の口実に挙げている点に注目すべきです。中国共産党による国内の強硬な統治が、海外のイスラム過激派を強く刺激する構図が鮮明になっており、今後も世界各地の中国関連施設が同様の脅威にさらされる可能性は否定できません。 高市政権が進める経済安全保障や邦人保護の観点からも、今回の事例は他山の石とすべきでしょう。地政学的リスクが極めて高い地域での権益拡大は、結果として自国民を危険にさらすことにつながります。日本としては、米国や同志国と連携しつつ、中国の強硬姿勢が招く負の連鎖を冷静に分析し、安全保障上の備えをより強固にする必要があります。 【中革連】立憲民主党さん、学会表ほしさにあっさり原発ゼロを撤回 → 安住幹事長「再稼働は容認してた!」 → ネット「立憲HPに全ての原発停止と廃... 【悲報】 一発屋漫画家「くそっ何度連載してもすぐ打ち切りになってしまう、せや!昔売れた漫画の新作描こw」 私がパスタを食べていた。こっちはまだですか? → 無言でカレはずっとこうします……