
1: 名無し 2026/01/20(火) 19:35:22.18 ID:fG8w9Km4p 高市早苗首相は19日、官邸で開いた会見で、23日に衆院を解散し「1月27日公示、2月8日投開票」の日程で衆院選を行うことを正式に表明した。 「(通常国会で)政府が提出しようとしている法律案もかなり賛否の分かれる大きなもの。だから、国会が始まる前に国民のみなさんに信を問いたいと考えた」「信任をいただけたら、力強く進めていく。いただけなかったら私は責任を取ります」と、与党で過半数の勝敗ラインを下回った場合の進退にも触れた。 Yahoo!ニュース(日刊スポーツ) ■要約 ・高市首相が1月23日の衆院解散、2月8日投開票の選挙日程を正式発表 ・「政策の高市」として、令和8年度予算案や重要法案への国民の信任を問う狙い ・物価高対策については補正予算の早期執行を指示済みで、影響は最小限と主張 ・与党で過半数を維持できなければ退陣する覚悟を明言 ■解説 高市首相が、ついに勝負に出た形です。衆参両院で安定した基盤を持たない「カツカツの状態」から脱却し、独自色を打ち出した令和8年度予算案や、おそらくは安全保障や経済安保に関わる「大きな法案」を確実に通すため、国民に直接信を問う道を選びました。 記者側からは「選挙最優先ではないか」との指摘も出ましたが、高市首相の理屈は一貫しています。国会での不毛な足の引っ張り合いに時間を費やすより、選挙で明確な主権者の支持を得て、毅然と政策を推進する方が結果的に日本のためになるという判断でしょう。特に「賛否の分かれる大きな法案」への言及は、日本の主権や防衛力を根本から強化するような、野党が激しく抵抗する類の内容であることが推察されます。 中韓など近隣諸国との緊張感が高まる中、日本が揺るぎないリーダーシップを発揮できるかどうかは、この選挙の結果にかかっています。物価高への懸念を逆手に取った野党の攻勢が予想されますが、目先の批判を恐れず、中長期的な国家の安寧を優先する高市政権の姿勢が、有権者にどこまで響くかが最大の焦点となりそうです。 【中革連】立憲民主党さん、学会表ほしさにあっさり原発ゼロを撤回 → 安住幹事長「再稼働は容認してた!」 → ネット「立憲HPに全ての原発停止と廃... 【悲報】 一発屋漫画家「くそっ何度連載してもすぐ打ち切りになってしまう、せや!昔売れた漫画の新作描こw」 私がパスタを食べていた。こっちはまだですか? → 無言でカレはずっとこうします……