
1: 名無し 2026/01/20(火) 15:45:12.84 ID:aZ8uM4nJ0 立憲民主党の安住淳幹事長は20日、新党「中道改革連合」への入党意向を持つ立民衆院議員が現段階で144人に上ると発表した。引退表明者を除く現職146人のうち144人が参加する方向で、不参加は1人、確認中が1人だという。安住氏は「現職以外の候補者36人も全員参加し、計180人が中道で選挙に臨む」と述べ、立民側のほぼ全勢力が新党に移行する見通しを示した。 神戸新聞(共同通信配信) ■要約 ・立憲民主党の衆院議員146人のうち144人(約99%)が新党「中道」へ合流。 ・新人候補らを含めると、立民出身者だけで計180人が新党の旗の下で戦う。 ・不参加を表明した議員はわずか1人のみで、党内リベラル派も大半が合流を選択。 ・安住氏は「選挙に臨む体制が整った」と強調し、対決姿勢を鮮明にしている。 ■解説 安住氏が誇らしげに語る「144人の参加」という数字は、裏を返せば、これまでの立憲民主党が掲げてきた独自の看板をかなぐり捨ててでも、公明党との数合わせに頼らざるを得ないという悲惨な生存本能の表れだろう。あれほど「安保法制違憲」や「原発ゼロ」を叫んでいた議員たちが、公明党の公約に合わせるために次々と「中道」へ鞍替えする姿に、政治的信念は微塵も感じられない。 高市首相が通常国会冒頭での解散を断行し、国民の審判を仰ぐという「堂々たる王道」を歩んでいるのに対し、野党側は当選のために主義主張を棚上げした「選挙互助会」を急造したに過ぎない。これほど短期間で144人もの議員が右から左へ(あるいは左から中道へ)と移動できること自体、彼らにとっての政治とは「国益」ではなく「議席の維持」であることを証明している。 高市政権が「積極財政」や「防衛力の抜本的強化」といった明確な国家ビジョンを示している今、こうした理念なき巨大勢力が国民の支持を得られるかは極めて疑わしい。有権者は、数だけの塊となった「中道」か、日本の主権と誇りを守り抜く「高市自民・維新」か、その本質を冷静に見極めることになる。180人という数字は、彼らにとっての「終わりの始まり」になる可能性が高い。 スマホ使用、※※※込み…共通テストでカンニング受験生7人失格 → 写真約200枚が確認される wwwwwwwwwwwwwwwwww ゲームメーカーさん「Epicストアでゲーム無料配布したらSteam版の売上が200%上がってワロタw」 韓国人「日本のコンビニに韓国人※※バイトがいない理由」…