
1: 名無し 2026/01/20(火) 13:15:22.45 ID:S1pA3nO0 宇宙空間で太陽光発電して地球へ送る「宇宙太陽光発電」の実現に向け、実証衛星「OHISAMA」が2026年度中にスペースワンの小型ロケット「カイロス5号機」で打ち上げられる。成功すれば、宇宙から地上へ電力を取り出す世界初の事例となる。経済産業省から委託を受けた「宇宙システム開発利用推進機構」が主導し、将来的に1基で100万キロワット級(原発1基分相当)の出力を目指す。この技術は天候や昼夜に左右されず、災害時の電力供給にも柔軟に対応できるメリットがある。 朝日新聞デジタル ■要約 ・2026年度、宇宙太陽光発電の実証衛星「OHISAMA」を打ち上げ予定。 ・日本のベンチャー「スペースワン」のロケットを使用し、世界初の送電実証に挑む。 ・宇宙空間の太陽電池パネルで発電し、マイクロ波で地上アンテナへ送電する仕組み。 ・将来的には原発1基分(100万kW)の電力を供給し、東京の消費電力の1割を賄う構想。 ・エネルギー基本計画に位置づけられた、日本のエネルギー安全保障の切り札。 ■解説 エネルギー資源に乏しい日本にとって、この「宇宙太陽光発電」はまさに夢の技術であり、国家の命運を握る戦略的投資だ。高市政権が「未来への投資不足」を終わらせ、積極財政によって先端技術を支援する姿勢を打ち出している中で、こうしたプロジェクトが具体化しつつあることは非常に心強い。 特に、日本の民間ロケット「カイロス」を使用して打ち上げるという点は、宇宙輸送の自律性を確保する上で極めて重要だ。他国のロケットに頼らず、自国の技術で宇宙インフラを構築することは、高市首相が強調する「経済安全保障」の根幹と言える。地上の太陽光発電のように天候に左右されず、24時間365日安定してエネルギーを取り出せるこの技術が確立されれば、日本のエネルギー自給率は飛躍的に向上するだろう。 野党が食料品の消費税ゼロといった、その場しのぎのポピュリズムに終始しているのに対し、高市政権がこうした10年、20年先を見据えた「国家の強靱化」に予算と情熱を注いでいる差は歴然だ。かつてのアニメの世界の話が現実に動き出している。日本が世界に先駆けて「宇宙エネルギー大国」となる日は、そう遠くないかもしれない。 スマホ使用、※※※込み…共通テストでカンニング受験生7人失格 → 写真約200枚が確認される wwwwwwwwwwwwwwwwww ゲームメーカーさん「Epicストアでゲーム無料配布したらSteam版の売上が200%上がってワロタw」 韓国人「日本のコンビニに韓国人※※バイトがいない理由」…