1: 名無し 2026/01/20(火) 09:35:42.12 ID:K8pQ2vW0 立憲民主党の安住淳、公明党の西田実仁両幹事長は19日、新党「中道改革連合(中道)」の綱領を発表した。安住氏は参政党が掲げる「日本人ファースト」について、「狭矮(きょうわい)」「偏見・差別主義的」と述べ、これとは違う道を明確に打ち出すと強調した。また、両氏は選択的夫婦別姓を推進する立場を明確にし、ジェンダー平等や多文化共生を柱に据えた。西田氏は「国家やイデオロギーのために国民を従わせる政治ではなく、国家ファーストではなく生活者ファーストが揺るぎない信念だ」と訴えた。 産経新聞 ■要約 ・立民と公明が新党「中道改革連合」の綱領を発表し、リベラル色を鮮明に。 ・安住氏が「日本人ファースト」の考え方を差別主義的であると強く批判。 ・選択的夫婦別姓の推進を明記し、多文化共生社会の実現を掲げる。 ・「国家ファースト」を否定し、「生活者ファースト」への転換を主張。 ■解説 自国の国民を最優先に考える「日本人ファースト」を狭矮(きょうわい)や差別と切り捨てる感覚には、強い違和感を禁じ得ない。国家が自国民の安全や利益を第一に考えるのは主権国家として当然の責務であり、それを否定して「世界水準」や「多文化共生」を連呼する姿勢は、日本の主権を軽視していると言わざるを得ない。 特に西田氏の「国家ファーストではなく生活者ファースト」という言葉は耳に優しく聞こえるが、現実の安全保障環境を無視した危うさを孕んでいる。強力な国家(国家ファースト)による主権の防衛がなければ、安定した生活者としての日常も成り立たない。高市政権が「国民の命を守るのが国の使命」として抑止力強化に邁進しているのと対照的に、新党側は伝統的な家族観を揺るがす選択的夫婦別姓などのイデオロギー色を強めており、保守層の反発は必至だろう。 差別主義的というレッテル貼りで自国の誇りや権利を主張する声を封じ込めようとする手法は、かつての左派的な政治運動そのものだ。選挙を前にして、日本を守る強い意志を持つ高市政権と、日本の形を根底から変えようとする「中道」連合の対立構造が、いよいよ浮き彫りになってきたと言える。 スマホ使用、※※※込み…共通テストでカンニング受験生7人失格 → 写真約200枚が確認される wwwwwwwwwwwwwwwwww ゲームメーカーさん「Epicストアでゲーム無料配布したらSteam版の売上が200%上がってワロタw」 韓国人「日本のコンビニに韓国人※※バイトがいない理由」…