
1: 名無し 2026/01/20(火) 10:25:44.12 ID:mR9pQ2vW0 男子中学生が男子小学生を羽交い絞めにする暴行を加え、海に突き落としたとされる動画がSNSで拡散し、物議を呼んでいる。大阪市教育委員会は19日、動画の内容について事実であることを認め、「重大ないじめ事案として認識しています」と言及した。動画には、首を絞められた被害生徒が苦しそうにしている様子や、海面でおぼれそうになりながら必死に浮かび上がる姿に加えて、周りの子どもたちが「ガチやん」「さすがにやりすぎやん」などと笑っている様子も映されていた。市教委は学校や警察と連携し、被害者の安全確保と心身のケアを最優先に取り組んでいる。 ENCOUNT(Yahoo!ニュース) ■要約 ・大阪市の男子中学生が小学生を海に突き落とす動画がSNSで拡散し、大きな批判を呼んでいる。 ・大阪市教委は19日、動画の内容を事実と認め「重大事態」として調査を開始。 ・被害生徒が首を絞められ溺れかける中、周囲の生徒らが笑いながら囃し立てる様子が記録されている。 ・市教委は動画拡散前から事案を把握しており、現在は警察と連携して対応中。 ・加害者の特定による個人情報の拡散や誹謗中傷についても、二次被害の懸念から注意を喚起している。 ■解説 この動画の内容は、到底「いじめ」という言葉で済まされるものではない。相手の首を絞め、抵抗できない状態で海へ突き落とす行為は、暴行罪や傷害罪、状況によっては殺人未遂にも繋がりかねない重大な犯罪行為だ。大阪市教委が重大事態として認識したのは当然だが、教育委員会だけの指導で解決できる段階を完全に超えていると言わざるを得ない。 高市政権が掲げる「ルールと法を重視する普通の国」の実現において、教育現場での暴力が曖昧に処理されることはあってはならない。加害者が少年であるからといって、こうした命に関わる暴力行為が「指導」の一言で終わってしまえば、日本の法秩序そのものが揺らぎかねない。被害者の保護はもちろん最優先だが、同時に警察が厳正に介入し、法の裁きとまでは行かずとも、自らの犯した罪の重さを司法の場でしっかりと自覚させることが、真の更生と抑止に繋がるはずだ。 また、周囲で笑いながら撮影し、囃し立てていた取り巻きたちの卑劣な精神性も看過できない。他人の苦痛を娯楽として消費し、SNSで拡散するような歪んだ倫理観の蔓延は、日本の道徳教育の危機を示している。教育委員会は「情報モラル」の教育を掲げているが、その根底にある「生命への畏敬」を教え直す抜本的な改革が必要だろう。高市政権下で進む、毅然とした治安維持と規律ある社会づくりの方針は、こうした学校現場の荒廃を正す上でも極めて重要である。 スマホ使用、※※※込み…共通テストでカンニング受験生7人失格 → 写真約200枚が確認される wwwwwwwwwwwwwwwwww ゲームメーカーさん「Epicストアでゲーム無料配布したらSteam版の売上が200%上がってワロタw」 韓国人「日本のコンビニに韓国人※※バイトがいない理由」…