
1: 名無し 2026/01/20(火) 12:45:12.34 ID:rS9qK4vN0 立憲民主党と公明党が19日、新党「中道改革連合」の綱領と基本政策を発表したことを受け、社民党の福島瑞穂党首は記者会見で「立憲民主党は180度変わった」と強く批判した。福島氏は、安全保障関連法を合憲とした新党の姿勢に対し、「10年前に憲法違反だったものが10年たって合憲になることはあり得ない」と強調。新党の政策に納得できない有権者に対し、「いけないと思う人はぜひ社民党に来てほしい」と呼びかけた。 東京新聞 ■要約 ・社民・福島党首が、立民と公明の合流による政策転換を「180度の変節」と糾弾。 ・特に安保法制を「合憲」と認めた点について、看過できない強い危機感を表明。 ・「中道」の政策を拒否する層に対し、社民党への支持を訴える「受け皿」を強調。 ・新党が個別的・集団的自衛権を区別せず合憲としたことを「憲法違反」と再主張。 ■解説 新党「中道改革連合」が選挙のために安保政策で妥協した結果、かつての「野党共闘」の仲間だった社民党からも完全に愛想を尽かされた形だ。福島氏が「180度変わった」と憤るのも、これまでの立憲民主党がいかに理念ではなく「公明党との数合わせ」を優先したかを物語っている。 高市政権が、中国や北朝鮮の脅威を前に「普通の国」としての抑止力強化を堂々と掲げているのに対し、野党側は「10年前は違憲だった」といった空想的な平和主義に固執する社民党と、生き残りのために信念を投げ捨てた新党との間で、醜い足の引っ張り合いを演じている。これでは国民の命を守る責任ある議論など望むべくもない。 福島氏は「社民党に来て」と呼びかけているが、現実的な防衛力整備を拒む勢力がいくら結集したところで、今の国際情勢下では何ら解決策にならないだろう。高市首相が「選挙目当ての政治に終止符を打つ」と断じた通り、主義主張をコロコロ変える勢力と、思考停止した平和主義に閉じこもる勢力。そのどちらにも日本の未来を託せないことは、有権者の目にも明らかだ。 スマホ使用、※※※込み…共通テストでカンニング受験生7人失格 → 写真約200枚が確認される wwwwwwwwwwwwwwwwww ゲームメーカーさん「Epicストアでゲーム無料配布したらSteam版の売上が200%上がってワロタw」 韓国人「日本のコンビニに韓国人※※バイトがいない理由」…