
1: 名無し 2026/01/20(火) 11:35:12.48 ID:Bz8wN1rP0 私は安保法制違憲道東訴訟の弁護団員ですからね。ぶれたりしませんし、ぶれたら、それこそ、懲戒請求ものです。今回の新党(中道改革連合)加入で私の苦しさはここに。政権交代したら、合憲解釈運用で、違憲状態とはならないかもしれない。しかし、条文上の違憲の疑義は絶対に残る。党内議論において、しっかり主張していきます。 藤原規眞氏(公式X) ■要約 ・安保法制を「違憲」として訴訟を担当する弁護士議員(藤原規眞氏)が、新党の「合憲」方針に反発。 ・自らが「違憲」と主張する法律を「合憲」とする党に所属する矛盾に「苦しさ」を吐露。 ・「ぶれたら懲戒請求もの」と述べ、弁護士としての立場と党員としての立場の板挟みを強調。 ・党内議論で引き続き「違憲の疑義」を主張し続ける構えを見せる。 ■解説 「安保法制は違憲だ」と国を訴えている弁護士が、その法律を「合憲」と認める政党に所属し続けるというのは、論理的に破綻していると言わざるを得ない。「党内議論で主張する」と言えば聞こえは良いが、国民から見れば、単なる議席欲しさの「二枚舌」に映るだろう。 本人が「ぶれたら懲戒請求もの」と語る通り、弁護士としての職責と、公明党に配慮して「合憲」を丸呑みした新党の看板は、水と油の関係だ。高市政権が日本の主権を守るために安保法制の正当な運用と強化を打ち出している中で、対抗勢力である「中道改革連合」は、こうした内部の根本的な不一致を抱えたまま選挙を戦おうとしている。これは有権者に対する誠実さを著しく欠く行為ではないか。 そもそも、条文上の違憲疑義を確信しているならば、その看板を下ろした党を去るのが筋というものだ。結局のところ、立憲民主党出身の左派議員たちが、公明党という「集票マシン」と引き換えに自らの信念を質に入れた実態が、この「苦しさ」という言葉に凝縮されている。こうした「永田町の都合」による自己矛盾に、国民は冷ややかな視線を送っている。 スマホ使用、※※※込み…共通テストでカンニング受験生7人失格 → 写真約200枚が確認される wwwwwwwwwwwwwwwwww ゲームメーカーさん「Epicストアでゲーム無料配布したらSteam版の売上が200%上がってワロタw」 韓国人「日本のコンビニに韓国人※※バイトがいない理由」…