
1: 名無し 2026/01/20(火) 09:15:22.48 ID:vR8pL2mN0 立憲民主党の逢坂選対委員長は19日、次期衆院選に「中道改革連合」から出馬する候補者の緊急募集に、173人の応募があったと明らかにした。応募者は、被選挙権のない18歳のほか、20代から70代まで幅広く、40代以下が34%を占めたという。逢坂氏は「中道改革連合の取り組みが、多少の関心を持っていただいている。公募したかいがあった」と手応えを語った。一方で、公明党との比例名簿順の調整については「まだ白紙だ」と述べた。 FNNプライムオンライン(ライブドアニュース) ■要約 ・新党「中道改革連合」の候補者緊急公募に、開始2日半で173人が応募した。 ・応募者の年齢層は18歳から70代までと幅広く、40代以下が全体の約3分の1を占める。 ・逢坂選対委員長は一定の関心を集めたことに手応えを示している。 ・ただし、今回すぐの擁立ではなく、将来的な地方選などでの活用も視野に入れている。 ・公明党との比例名簿の順位調整など、実務的な課題は依然として「白紙」の状態である。 ■解説 わずか2日半で170人以上の応募があったことを逢坂氏は「手応え」としているが、実態は「選挙互助会」への駆け込み需要という側面が強いのではないか。高市政権が解散を正式表明し、超短期決戦となる中で、今から公募した人材をどこまで精査し、即戦力として擁立できるかは極めて疑問だ。 何より、公明党との比例名簿順の調整が「白紙」である点は、この新党の脆さを象徴している。支持層の厚い公明党と、急造の新党側で名簿の順位を争うことになれば、選挙直前まで内紛が続くことは目に見えている。国家の安全保障や経済政策で「普通の国」を目指す高市政権の足元が固まっているのに対し、野党側はいまだに「誰をどこで立てるか」という入り口の議論で右往左往しているのが現状だ。 数さえ集まれば勢力が拡大したように見えるが、政治に求められるのは「数」ではなく、一貫した信念と責任ある政策だ。とりあえず人を集めてみたものの、具体的な選挙戦略や連立パートナーとの調整が追いついていない新党の姿は、有権者の目にはいかにも準備不足に映るだろう。解散から投開票まで戦後最短という厳しいスケジュールの中で、こうした「泥縄式」の候補者選定がどこまで通用するか、国民は冷静に判断すべきである。 スマホ使用、※※※込み…共通テストでカンニング受験生7人失格 → 写真約200枚が確認される wwwwwwwwwwwwwwwwww ゲームメーカーさん「Epicストアでゲーム無料配布したらSteam版の売上が200%上がってワロタw」 韓国人「日本のコンビニに韓国人※※バイトがいない理由」…