1: 少考さん ★ 2026/02/21(土) 22:24:24.71 ID:eOnVyZFV9 食べても食べても痩せて毛が抜け感染症にかかって死を迎える…動物実験が証明した「寝不足」のリスク | PRESIDENT Online PRESIDENT Online 2026/02/20 18:00 粂 和彦 分子生物学者・医師(日本睡眠学会睡眠医療指導医) 生物は眠らないとどうなるのか。名古屋大学大学院医学研究科教授で医師の粂和彦さんは「今では倫理的に許されないが、かつて動物に断眠させる実験が行われていた。ラットの研究では、食べても痩せて毛が抜け、最後は感染症で死んだ」という――。 目次 1. 盛んに行われた動物の断眠実験 2. 実験ラットは食べてもやせてしまう 3. 免疫系に異常をきたす原因に 4. ハエも寝不足でDNAが損傷した 5. イヤな刺激に対する反応が強くなる 6. 寝不足の人がキレやすい理由 ※本稿は、粂和彦『脳がないのにクラゲも眠る生物に宿された「睡眠」の謎に迫る』(朝日新聞出版)の一部を再編集したものです。 (略) ※全文はソースで。 引用元: ・【本】食べても食べても痩せて毛が抜け感染症にかかって死を迎える…動物実験が証明した「寝不足」のリスク [少考さん★]…