1:名無しさん+:2026/05/30(土) 18:15:47.36 ID:qIAKeanV ※かんたん要約 韓国人男性と日本人女性の結婚件数が急増しており、韓国国内での婚姻数は2022年の599件から2024年には1176件、昨年は1483件にまで増加した。日韓専門の結婚相談所「デイリエ」には韓国人男性から年間2万件の申し込みがあり、審査を経た正式男性会員は現在200人ほど、そのうち7割が韓国在住だ。一方、日本人女性会員は20人ほどで、昨年は10組、今年はすでに6組が成婚している。申し込みの動機はアニメやJ-POPなど日本文化への親しみが最も多い。 背景には韓国の厳しい結婚事情がある。韓国では結婚時に男性がソウル平均1億4000万円のマンションを用意する慣習があり、借りる場合でも数千万円の保証金が必要だ。女性側も上昇婚志向が強く大学進学率も女性の方が高いため、韓国人男性にとって国内での結婚ハードルは非常に高い。一方、日本人女性は相手の経済力より愛情を重視する傾向があるとされ、「やまとなでしこ」的な優しさのイメージも韓国人男性を引きつけている。 実際に結婚した日本人女性たちは、韓国人男性の積極的な愛情表現や、相手の気持ちを優先するコミュニケーションスタイルを高く評価している。なお韓国人男性の間では「長く韓国に住んでいる日本人女性はやめておけ」とも言われており、韓国ナイズされていない日本人らしさこそが魅力とみなされている側面もある。 全文はリンクから 5/30(土) 5:56 デイリー新潮 元記事:…