
1: 2026/05/31(日) 09:56:39.25 ID:TOTUsdBy9 国民的グループ「嵐」、26年半の歴史に幕 その日に…平成、令和の音楽シーンを席巻し、幅広い世代に愛された国民的グループ・嵐。きょう2026年5月31日午後6時から東京ドームで開催される全国ツアー「We are ARASHI」(5都市計15公演)の最終公演をもって、約26年半にわたる活動に幕を下ろす。だが、この歴史的一大事の裏で、SNSの「スレッズ(Threads)」上では、ある家族の選択をめぐって激しい論争が巻き起こっている。▼ ▲ 閉じる「実父の通夜よりライブ」 夫の告発投稿(全文)ファンの間で議論を巻き起こしているのは、ある夫が公開した切実な、そして困惑に満ちた連続投稿だった。以下が5月29日深夜の投稿全文。◇妻が5/31の嵐の解散ライブに参戦する予定でした。しかし妻の父親が急死して5/31がお通夜になりました。行けなくなって残念だったね、と声をかけたら信じられないことを言い出しました。お通夜は出ない、嵐のライブに行く、葬式だけ出ればいいでしょ、お通夜はあなたに任せる、と言い出しました。空いた口が塞がりませんでした。自分の父親のお通夜よりライブを優先する神経が理解出来ません。百歩譲って私の父のお通夜とかなら行っといでと言ってあげれます。しかし自分の父親のお通夜を無視するのが信じられません。◇この投稿には、5月31日午前8時現在、8000を超えるいいねと、3000超のコメントが書き込まれている。投稿主は翌朝である30日朝、大反響に驚いた様子と心境を次のように綴っている。◇朝起きたら反応が多くてびっくりです。嵐を優先しといでって言ってる非常識な人が多くてびっくりです。今の若い人はこんなに親を大切にしない人が増えたのでしょうか?ちなみに喪主は妻の兄です。葬儀等の日程は義兄が決めました。最初は土日で考えてましたが焼き場の関係で31日が通夜になりました。日程を決める段階で妻は31日通夜葬式は絶対やめてと主張してましたが月火に通夜葬式なら二日とも平日で参列する人に迷惑をかけるから日月になりました。(略)スレッズ大炎上、飛び交う賛否の声この投稿に対し、ユーザーからは多種多様な意見が寄せられ、コメント欄は蜂の巣をつついたような騒ぎとなった。主な反応は以下のいくつかの類型に分かれる。① 「お通夜なら許容範囲」とする容認・共感派「葬式当日はちょっとなーと思ったけどお通夜ならいいんじゃね?って思ってしまった」「実父なら、お通夜前にもお顔見に行ってるでしょう。そのお通夜の数時間行かなかったからってなんなの? 私が故人なら、アホなこと言ってないでライブ行ってこい!!って思う。このまま我慢したら、多分父のこと思い出す度にこの気持ちが再燃して一生辛いと思う」「亡くなった経緯や故人の人柄とかにもよると思うけど、奥様がLiveを選んだのならお父さんも“行ってこい“という人なんだと思うけどなぁ😊」残された側の「一生の後悔」を懸念し、通夜を欠席してでもラストライブに行くべきだという声は少なくない。また、「自分が死んだ親の立場なら送り出す」という死生観からの擁護も目立った。② 親子関係の背景を推察する慎重・合理派「まぁお葬式やお通夜って生きてる人が気持ちを整理するための儀式だから。奥さんがお葬式だけで良くて、むしろ行かないことで父親を恨めしく思う気持ちが少しでも残るくらいなら、母親や家族が理解するならいいんじゃないか」「たまに帰ってきて口答えされたくらいで暴力振るう親の通夜なら嵐のライブいくのが正解だな」一概に「不謹慎」と切り捨てるのではなく、生前の親子関係の良し悪しに踏み込む意見だ。もし複雑な家庭環境があったならば、選択の重みは変わるという指摘である。③ 「常識的にあり得ない」とする批判・反対派「自分の父親なら、ライブに行っておいでと言ってくれるとか思う人もいるけど、嵐が聞いたらそんなことは言わないと思う。嵐がそんなこと思ったらひくわ」「私も常識的にはないと思いますよ。会館で行ったとしても通夜葬儀の準備は忙しいです。日程がずらせるて家族の理解があるならまだあり得るかもしれないですが。被る場合、通夜に都合をつけて参列してくれる親戚や他の方達にはとも説明できないですよね」全文はソースで 実父の通夜より嵐のライブ? 大激論にチャッピーが出した意外な答え…平成、令和の音楽シーンを席巻し、幅広い世代に愛された国民的グループ・嵐。きょう2026年5月31日午後6時から東京ドームで開催される全国ツアー「… - www.zakzak.co.jp 2: 2026/05/31(日) 09:58:44.22 ID:mMGK4QQi0 家族親族からハブられる覚悟があれば好きにしろとしか 3: 2026/05/31(日) 10:00:22.10 ID:a5GSQJIf0 好きにしろよただ旦那には押し付けるな…