1: 天王星(秋田県) [US] 2026/01/17(土) 14:13:05.07 ID:qCqNzMUv0● BE:194767121-PLT(13001) sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif “レトロゲームの王様”ピンボールの貴重なマシンが100台以上も置かれた施設に今、若者たちが集まっている。若い世代を惹きつけるその魅力とは。 ニュース番組『ABEMA Morning』が取材した。 【映像】ド派手な照明のピンボールを楽しむ若者たち(実際の映像) かつてゲームセンターなどに数多く設置され、ゲームの王様と呼ばれた「ピンボール」。パソコンやビデオゲームでプレイしたことがあるという方も 多いのではないだろうか。最近は目にする機会も少なくなってしまったピンボールマシンが、なんと100台以上も集まる施設が埼玉県羽生市にあった。 「最初はただの倉庫だったがどんどん集めているうちに、せっかくあるのだからみんなに遊んでもらおうかな、という感じで」(Heavenly館長 赤星壮平さん) 1960年代の貴重なマシンなども置いてある、まるでミュージアムのような施設「Heavenly」。実は全てのピンボールは無料で遊ぶことができる。 月に1度の開放日には、昔を懐かしむ人や親子連れなど、多くの人で賑わう。 「無料で開放していると聞いて1回来てみたら楽しかったので、2回目来てみた」「楽しい!」「跳ね返ったりして楽しい!」(親子で訪れた人) 「子どものときに現地のパブにあって、よく連れて行ってもらった。ゲームだがボールが動いたり物理的に動かしたり揺らしたりと魅力的だ。 電気代をカバーするくらいのお金を取っても良いのでは」(オーストラリア出身の男性) 施設の一角にはお菓子やジュースなども用意され、これらもすべて無料。なぜこのような施設が無料で開放されているのだろうか。 「もともと私たちは『BEEP』という、昔のファミコンやプレイステーションなどの中古ゲーム売買のお店をやっている。 ここで出来たつながりが本業にも生きるのではないかと」(Heavenly館長 赤星壮平さん) 引用元:…