
1: 名無し 2026/01/19(月) 21:15:33.21 ID:wK8pQ4nM0 高市総理が就任わずか3か月で衆議院の解散を決め、波紋を広げている。1月14日に官邸で与党幹部に意向を伝え、19日には会見で正式に説明する運びとなった。ジャーナリストの後藤謙次氏は、自民党幹部にさえ根回しがなかったとして「総理のクーデターという要素が非常に強い」「麻生外し解散という面もあるのではないか」と分析。高い支持率を背景にした「抜き打ち解散」の危うさを指摘している。 TBS NEWS DIG(報道特集) ■要約 ・高市首相が就任3か月という異例の速さで衆院解散を決断した。 ・14日に与党幹部へ伝達、19日に会見で国民への説明を行う。 ・麻生副総裁ら重鎮への根回しがない「麻生外し解散」との見方が浮上。 ・後藤謙次氏は、党内手続きを飛ばした「総理のクーデター」と評し批判。 ・野党側の「中道改革連合」立ち上げに対抗する「出し抜き」の側面を指摘。 ■解説 TBS「報道特集」らしい、いかにも批判ありきの構図だ。彼らは「総理のクーデター」などと扇情的な言葉を使っているが、これは裏を返せば、高市首相が派閥や重鎮の顔色を伺う「永田町の論理」から脱却し、自らの足で立とうとする強固な決断力の表れと言える。麻生氏への根回しがなかったことを「危うさ」と断じるのは、旧態依然とした長老政治を肯定しているも同然ではないか。 高市首相が憧れる(安倍流)の影などと揶揄しているが、安倍元首相もまた、ここぞという好機に信を問うことで強力な政権基盤を築いてきた。立憲と公明が「中道」を騙って野合し、選挙準備を進めている今、その虚を突いて解散するのは戦略として極めて正当だ。物価高や外交課題があるからこそ、数合わせの野党に邪魔されることなく、国民の負託を受けた強力なリーダーシップで政策を推進する必要がある。 高い支持率を背景に解散することを「追及逃れ」と批判するのは、もはや野党や左派メディアの常套句だ。しかし、真に追及されるべきは、政策の整合性を捨ててまで合流した「中道改革連合」の節操のなさだろう。高市首相が「普通の国」を目指し、自らの進退をかけて国民に信を問う姿勢は、民主主義のプロセスとして極めて真っ当であり、これを「クーデター」と呼ぶメディアの感覚こそが国民から乖離している。 ( ´_ゝ`)TBS、日テレ、テレ東などで日韓俳優の共演ドラマ増加 韓国「韓国でトップ俳優の出演料、製作費が高騰」日本「グローバル戦略」 海外「上手いな!」米大手書店が考えた日本作品トラップに海外が大騒ぎ 【衝撃】 タレントの大林素子さん、『とんでもない事実』が判明してしまう!!…