CC0神戸に住む長井丈くんはアゲハ蝶が好きで飼育をしているときにアゲハ蝶は幼虫の頃の記憶を成虫になっても持ち続けるのだろうかという疑問を抱くようになり、アメリカのジョージタウン大学のマーサ・ワイス教授に連絡を取りながら研究を続けました。そして幼虫から成虫だけでなく世代を超えても記憶を受け継いでいく可能性があることも突き止め、世界の科学界に衝撃を与えました。日本の小さな昆虫学者に対する海外の反応です。参考リンク:孫正義育英財団も支援、11歳の昆虫学者に世界が注目「イモ虫かわいい」から始まった「アゲハ蝶の記憶の研究」学会発表への道のり【長井丈くん親子インタビュー】(Hugkum)Genius 10 Year Old's Research Shocks Scientists Around the World引用元:動画のコメント…