1: 名無し 2026/03/17(火) 14:55:12.34 ID:s7Hk9XzP0 17日の参院予算委員会で、高市早苗首相は武器輸出を拡大する政府方針について、1976年の宮沢喜一元首相の答弁を引き合いに問われ「もう時代が変わった」と述べました。 宮沢氏は当時「武器を売って稼ぐほど落ちぶれてはいない」と答弁していましたが、高市首相は現在の厳しい安全保障環境を指摘。「同志国を増やして地域の安定を実現しなければいけない。防衛産業の『稼ぐ力』を経済成長や国民生活の豊かさ、国を守る力につなげる時代に入っている」と強調しました。 政権は現在、輸出を「救難・輸送」などの5類型に限定している運用指針を撤廃し、武器輸出を原則容認する方針を掲げています。 毎日新聞 ■要約 ・高市首相が参院予算委で武器輸出の原則容認方針を改めて強調 ・過去の消極的な政府答弁に対し現在の安全保障環境に即した転換を主張 ・同志国との連携強化による地域安定と防衛産業の育成を重視 ・防衛産業の稼ぐ力を経済成長と安全保障の強化に直結させる考え ・輸出対象を制限していた現行の5類型を撤廃し規制を大幅に緩和へ 【速報】イラン、イスラエル国防軍幹部居住地にとんでもないものを撃ち込むと拡散されている模様※去年... 【衝撃】 大阪梅田近くのマンションで怪死事件。顔面を激しく殴られた跡、何があった… 【中国SNS】 「日本で妊娠したあと帰国して出産、出産手当48.8万円が振り込まれた」…