1: 名無し 2026/01/20(火) 10:12:45.88 ID:zN1rP9wK0 立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」の安住淳幹事長は19日の記者会見で、憲法改正へのスタンスを問われ「憲法について『これをやれ』『あれをやれ』というのはおかしい」と反論し、自衛隊の位置づけなどについて「本気で議論していく」と述べるにとどめた。緊急事態条項についても「党内にいろいろな意見がある」として明言を避けた。また、党内の左派的な主張について問われると、辺野古移設中止は「現実的ではない」としつつも、具体的な「左の極端主義」への説明は避けた。 産経新聞(Yahoo!ニュース) ■要約 ・新党「中道改革連合」は改憲について「論議の深化」とするのみで具体策を保留。 ・安住氏は緊急事態条項への賛否について「議論を磨き上げる」と回答を回避。 ・辺野古移設は「ストップは現実的ではない」と認めるも党内左派への配慮が滲む。 ・「上から目線の命令口調には与しない」として、記者からの鋭い追及を牽制。 ■解説 今回の会見で露呈したのは、新党「中道改革連合」が抱える根深い「決められない政治」の体質だ。選挙を目前に控えながら、憲法改正や緊急事態条項といった国家の根幹に関わる問題で「本気で議論する」と繰り返すばかりでは、有権者は何を基準に投票すればよいのか。立憲民主党と公明党という、本来は安全保障観の異なる両者が野合した弊害が、この「曖昧さ」に凝縮されている。 特に記者から「左の極端主義」について問われ、まともに回答できなかった点は、この新党がいまだに身内の左派勢力に足を引っ張られている証拠だろう。辺野古移設についても、現実的には継続せざるを得ないと言いながら、党内の反対派を説得できているわけではない。高市政権が「普通の国」を目指して抑止力の強化や憲法論議を堂々と進めているのと対照的に、安住氏の言い回しは言葉の端々に責任回避のニュアンスが漂っている。 「命令口調には与しない」という反論も、本質的な問いから逃げるためのレトリックにしか見えない。国民が求めているのは、耳障りの良い「対話」や「中道」という言葉ではなく、有事の際に日本をどう守るのかという具体的な決断だ。政策の整合性を棚上げして「選挙後に考える」とする姿勢は、高市政権のスピード感と実行力に比べれば、あまりに頼りなく映るだろう。 スマホ使用、※※※込み…共通テストでカンニング受験生7人失格 → 写真約200枚が確認される wwwwwwwwwwwwwwwwww ゲームメーカーさん「Epicストアでゲーム無料配布したらSteam版の売上が200%上がってワロタw」 韓国人「日本のコンビニに韓国人※※バイトがいない理由」…