1: 名無し 2026/01/20(火) 10:05:32.41 ID:R7pW2mQ0a コメどころの東北地方で2025年産米の荷余り感が出ている。スーパーなどの店頭で5キログラムあたり4000円以上という高値が続いたことで売れ行きが鈍化。米価上昇を受けた農家の増産や、外国産米の大量輸入も影響した。一部の農業協同組合(JA)は農家への概算金の追加払いを延期することを決定しており、市場では価格の下落を見越した先安観が強まっている。 日本経済新聞 ■要約 ・東北地方の2025年産米に供給過剰感。店頭での販売鈍化が要因。 ・5キロ4000円超の高値により消費者が買い控え。他方で供給は増大。 ・農家の増産に加え、安価な外国産米の大量輸入が国内市場を圧迫。 ・JAによる追加払いの延期が発表され、米価の先安観が急速に強まる。 ■解説 主食であるコメの価格高騰は国民生活を直撃しており、5キロ4000円という価格設定が消費者の限界を超えていたのは明らかだ。市場原理として、高値による需要減と増産による供給増が起きるのは必然だが、そこに「外国産米の大量輸入」が重なったことで、国内農家へのしわ寄せが懸念される事態となっている。 高市政権が掲げる「責任ある積極財政」と「食品消費税ゼロ」の公約は、こうした家計の困窮を救うための極めて現実的なアプローチだ。野党側は「生活者ファースト」と称してバラマキを提案しているが、まず取り組むべきは食料安全保障の強化と、流通コストの適正化による安定供給だろう。 外国産米への依存度を高めることは、長期的には日本の主権を危うくしかねない。高市政権には、今回の先安観を一時的な価格調整に留めず、自国の農家をしっかりと保護しながら、国民が安心して国産米を適正価格で購入できる環境整備を期待したい。市場の混乱を最小限に抑えつつ、攻めの農業政策へと転換できるかが、今後の政権の試金石となるだろう。 スマホ使用、※※※込み…共通テストでカンニング受験生7人失格 → 写真約200枚が確認される wwwwwwwwwwwwwwwwww ゲームメーカーさん「Epicストアでゲーム無料配布したらSteam版の売上が200%上がってワロタw」 韓国人「日本のコンビニに韓国人※※バイトがいない理由」…