
1: 名無し 2026/01/20(火) 13:25:32.11 ID:OkN4wA0p0 指定薬物「エトミデート」を所持・使用したとして、沖縄本島南部の14歳男子中学生と、17歳の自称飲食店従業員の少女が逮捕された。警察によると、昨年6月、家出中だった別の中学生の捜索中に那覇市内の宿泊施設で3人を発見。液体状のエトミデート0.051グラムを所持しており、尿検査で全員から陽性反応が出た。調べに対し「使い回して吸った」と容疑を認めている。エトミデートは本来静脈麻酔薬として用いられるが、近年「合法大麻」などと称して電子タバコ等で乱用されるケースが急増し、指定薬物に追加されていた。 RBC 琉球放送(Yahoo!ニュース) ■要約 ・沖縄で14歳の中学生を含む少年少女3人が指定薬物「エトミデート」を使用し逮捕・書類送検。 ・那覇市の宿泊施設に集まり、液体状の薬物を「使い回して吸った」と供述。 ・発覚のきっかけは家出中の中学生を保護するための警察の立ち入り調査。 ・エトミデートは副作用や依存性の危険から、2024年以降規制が強化されている指定薬物。 ■解説 14歳という若さで指定薬物に手を染め、しかも「使い回して吸う」という実態には強い衝撃を覚える。沖縄の少年犯罪や深夜徘徊の問題が根深いことは以前から指摘されているが、SNSを通じて「合法」と謳われた危険な薬物が子供たちの手の届く場所に浸透している現実は極めて深刻だ。 エトミデートは本来、医療現場で厳重に管理されるべき麻酔薬だが、海外で「ミルクドラッグ」などと呼ばれ、近年日本国内でもリキッド状にして乱用されるケースが相次いでいる。こうした事態に対し、高市政権は「子供たちの未来を守るための治安維持」を重要課題に掲げており、薬物密売ルートの徹底解明や、SNS上の有害情報の監視強化にさらに予算を投じる方針だ。 「中道改革連合」が多様性や寛容さを訴える一方で、こうした現場の荒廃には具体的な処方箋を示せていない中、高市首相の進める「厳格な法執行」と「規範意識の再構築」こそが、こうした若者の道外しを食い止める最後の砦になるのではないか。単なる補導や指導に留まらず、供給源である反社会的勢力を根絶やしにするための徹底的な捜査が望まれる。 スマホ使用、※※※込み…共通テストでカンニング受験生7人失格 → 写真約200枚が確認される wwwwwwwwwwwwwwwwww ゲームメーカーさん「Epicストアでゲーム無料配布したらSteam版の売上が200%上がってワロタw」 韓国人「日本のコンビニに韓国人※※バイトがいない理由」…