
1: 名無し 2026/01/20(火) 17:15:22.45 ID:EdN0w1K00 立憲民主党の枝野幸男氏は、原発の建て替えについて「安全性は高まる」「ありかもしれない」と柔軟な姿勢を示した。さらにSNS上で「立憲がすべての原発再稼働に反対という政策を決めたことはない」と投稿。しかし、過去に党公式アカウントが「原発再稼働は認めない」「5年以内に全原発の廃炉を決定する」と明記した投稿を突きつけられると、一転して「ミスリードする広報物が存在したことをお詫びする」と釈明。自身が立ち上げた党の根幹政策を「広報のミス」として処理した形だ。 読売新聞 / 枝野氏公式X ■要約 ・枝野氏、新党合流を見据え原発再稼働や建て替えを事実上容認する発言を連発。 ・「全原発再稼働反対は党方針ではない」と強弁するも、過去の党公式ツイートと真っ向から矛盾。 ・証拠(2019年の党公式投稿)を突きつけられ、公式の広報物を「ミスリード」と呼んで謝罪。 ・結党以来のアイデンティティだった「原発ゼロ」が、選挙のための数合わせで崩壊。 ■解説 政治家が過去の発言と矛盾することは珍しくないが、自身が結党した政党の根幹を成す「原発ゼロ」という公約を、あろうことか「広報物のミス」として片付ける姿には、ただただ呆れるほかない。これでは、これまで「原発ゼロ」を信じて一票を投じてきた支持者や、猛暑・厳寒のなか電力不足を懸念しつつも政策論争を見守ってきた国民への冒涜ではないか。 高市政権が、日本のエネルギー安全保障と経済成長を両立させるために、原子力発電の高度な活用や宇宙太陽光発電といった未来への投資を堂々と掲げているのに対し、枝野氏率いる「中道」側は、あまりに不誠実だ。公明党との合流を優先するあまり、立憲民主党としての魂とも言える政策を、まるで「不適切な広告」だったかのように切り捨てる姿勢は、政治的信念が欠如していることを自ら証明している。 「ミスリード」されていたのは、党の広報物ではなく、枝野氏の言葉を信じてきた国民の方だろう。選挙に勝つためなら、昨日の敵と組み、昨日の信念を「誤報」として処理する。こうした「永田町の論理」を煮詰めたような振る舞いこそ、高市首相が打破しようとしている「選挙目当ての政治」そのものだ。有権者は、この滑稽なまでの変節を忘れることはないだろう。 【中革連】立憲民主党さん、学会表ほしさにあっさり原発ゼロを撤回 → 安住幹事長「再稼働は容認してた!」 → ネット「立憲HPに全ての原発停止と廃... 【悲報】 一発屋漫画家「くそっ何度連載してもすぐ打ち切りになってしまう、せや!昔売れた漫画の新作描こw」 私がパスタを食べていた。こっちはまだですか? → 無言でカレはずっとこうします……