1: 名無し 2026/01/20(火) 16:15:22.45 ID:Nd4yH1kO0 立憲民主党と公明党の新党「中道改革連合」の共同代表に就任する野田佳彦氏(68)が18日、自身のXを更新。物価高に苦しむ国民の現状に触れ、「政治の側に責任がある」「私は、逃げません。暮らしを立て直す政治に、全力で向き合います」と決意を綴った。しかし、この投稿に対しネット上では「逃げないと言うなら、なぜ『立憲民主党』という名前を捨てて新党に逃げ込んだのか」「公明党と野合した時点で逃げている」といった批判的なコメントが相次いでいる。 日刊スポーツ(Yahoo!ニュース) ■要約 ・新党「中道改革連合」の野田代表がXで「物価高対策から逃げない」と宣言。 ・「政治は働く人を支えるためにある」と述べ、自身の責任感と決意を強調。 ・ネット民からは「立憲の看板を捨てたこと自体が逃げだ」と矛盾を突く声が噴出。 ・高市政権との対決を前に、新党の「看板掛け替え」に対する不信感が露呈。 ■解説 野田氏の「私は、逃げません」という言葉が、これほど空虚に響く状況も珍しい。物価高の苦しみに寄り添うポーズを見せているが、有権者が最も「逃げた」と感じているのは、同氏が長年守ってきたはずの立憲民主党の理念や看板そのものではないか。当選のために、かつて激しく批判していた公明党の軍門に下り、「中道」という曖昧な隠れ蓑に逃げ込んだ姿は、まさに責任からの回避そのものに見える。 高市首相が「高市早苗に託していただけるのか、直接ご判断をいただきたい」と、自らの名前と進退を懸けて堂々と解散総選挙に挑んでいるのと比べ、野田氏の言葉にはどこか「永田町の論理」で取り繕ったような不透明さが漂う。物価高への責任を口にするのであれば、まずは増税のレールを敷いた過去の経緯や、今回なぜ主義主張の異なる公明党と野合したのかを、国民が納得できる形で説明すべきだ。 SNSでの反発が示す通り、有権者は「言葉の力」を信じる野田氏に対し、その言葉と行動の乖離を厳しく見ている。逃げないと言いつつ、看板を変え、比例名簿で揉め、政策を公明党に丸投げする。そんな「中道改革連合」が掲げる「生活者ファースト」が、いかに実体のないものであるかが、この一つの投稿への反応からも透けて見える。 【中革連】立憲民主党さん、学会表ほしさにあっさり原発ゼロを撤回 → 安住幹事長「再稼働は容認してた!」 → ネット「立憲HPに全ての原発停止と廃... 【悲報】 一発屋漫画家「くそっ何度連載してもすぐ打ち切りになってしまう、せや!昔売れた漫画の新作描こw」 私がパスタを食べていた。こっちはまだですか? → 無言でカレはずっとこうします……