
1: 名無し 2026/01/20(火) 19:15:42.86 ID:3phK+KoO0 立憲民主党の安住淳幹事長は20日、米軍普天間飛行場の辺野古移設を巡る新党「中道改革連合」の見解を修正した。19日には移設を止めるのは現実的でないとしたが「中道として、移設に関する整理はまだできていない」と記者団に述べた。 共同通信(47NEWS) ■要約 ・新党結成からわずか1日で、安住氏が辺野古移設に関する自らの発言を撤回。 ・19日の「中止は現実的でない」との踏み込んだ発言を「整理できていない」と大幅に後退させた。 ・名護市長選(25日投開票)を控え、沖縄の支持層や党内リベラル派の猛反発を受けたものと見られる。 ・基本政策で「現実的な外交・安保」を掲げつつ、具体的案件で足並みの乱れを露呈。 ■解説 結党会見の興奮も冷めやらぬ24時間以内に、幹事長が重要政策で「修正」を余儀なくされるというのは、新党「中道改革連合」の不安定さを象徴する出来事だ。「現実的な中道」を標榜し、公明党との調整で安保関連法を「合憲」と認めたものの、辺野古移設という具体的な対立軸を前にして、旧立憲側の「移設反対」派の呪縛を解き放てなかった実態が浮き彫りになった。 特に現在は名護市長選の真っ最中であり、現場で戦う支援者からすれば安住氏の「移設容認」とも取れる発言は致命的な「背信行為」に映ったはずだ。慌てて「整理できていない」と言い直したところで、一度漏れた本音は消えず、かえって「党内がバラバラである」ことを証明してしまった形と言える。 高市政権が「日米同盟の抑止力強化」を一貫して掲げ、辺野古移設を「唯一の解決策」として粛々と進める決意を示しているのと比較すれば、この新党のふらつき具合はあまりに心許ない。看板を「中道」に掛け替えても、中身は依然として旧来の野党的な内紛を抱え込んだままであることが、早くも有権者に見透かされてしまった。高市首相からすれば、この「ブレ」こそが、選挙戦において「責任ある政治」を訴える絶好の材料になるだろう。 【中革連】立憲民主党さん、学会表ほしさにあっさり原発ゼロを撤回 → 安住幹事長「再稼働は容認してた!」 → ネット「立憲HPに全ての原発停止と廃... 【悲報】 一発屋漫画家「くそっ何度連載してもすぐ打ち切りになってしまう、せや!昔売れた漫画の新作描こw」 私がパスタを食べていた。こっちはまだですか? → 無言でカレはずっとこうします……