1 名前:仮面ウニダー ★:2026/01/20(火) 06:43:44.41 ID:issnU3pO.net 「強力なスパーリングパートナーを確保」 日本サッカー協会は1月19日、日本代表が3月28日にスコットランドのハムデン・パークでスコットランド代表と国際親善試合を戦う と発表した。 31日には、すでにイングランド代表との試合が組まれており、英国勢との連戦となる。 この一方に反応したのが韓国メディア『Xports News』だ。「これが日本か?イングランドに続き、スコットランドもAマッチ確定! 3月の親善試合を公式発表」と見出しを打ち、「北中米ワールドカップに向け、強力なスパーリングパートナーを確保した」と報じた。 同メディアは、「日本代表は、北中米ワールドカップでグループFに入り、オランダ、チュニジア、そして欧州プレーオフB (ウクライナ、スウェーデン、ポーランド、アルバニア)の勝者と同組となっている。ヨーロッパの2チームと対戦する日本にとって、 ヨーロッパのチームとの対戦は他のどの試合よりも重要だ」と続けている。 そして、自国代表との差に言及。「日本代表は3月の親善試合の日程を確定したが、ホン・ミョンボ監督率いる韓国代表は、 まだ3月の試合日程を発表していない。オーストリア代表と親善試合を行なうと報じられているのみで、もうひとつの対戦相手は 未定だ」と指摘している。 準備の差に危機感を募らせているようだ。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部 1/20(火) 4:52配信 ※関連スレ 【サッカー】 「日本とは試合ができるのに、なぜ韓国とはできないのか?」聖地での日英戦決定に韓国メディアは恨み節 [12/13] [仮面ウニダー★] 引用元:…