1: 匿名 2026/01/03(土) 17:10:22.59 ID:??? TID:gundan 高市政権に正面から立ち向かい 手を取り合い新しい政治を 田村委員長 元日に訴え 日本共産党の田村智子委員長は1日、東京・台東区で新春街頭宣伝を行いました。 「平和、暮らし、人権を掲げ高市政権と真っ向から対決する」と決意を述べ、「ひるむことなく声をあげ希望を語り、手を取り合って自民党政治に代わる新しい政治をともに開拓していこう」と往来する人たちに呼び掛けました。 宮本徹前衆院議員、谷川智行・政策委員会副委員長も新年の決意を語りました。 田村氏は、自身と社民党、新社会党、「沖縄の風」の女性4党首・幹事長が昨年末、「戦争より平和を私は選ぶ」街頭宣伝を東京・有楽町で行い、大きな反響を呼んだことを紹介。 暮らしを壊し、大軍拡に進む高市政権と正面から対決する共同の姿を示したことで多くの人々への勇気と激励となったと強調し、「一緒に声をあげよう、恐れることなく、たじろぐことなく。日本共産党はひるむことなく対決していく。 多くの市民、政党とつなぐ手を広げて反撃の年にしたい」と抱負を語りました。 年始にあたり「世界から日本のことを考えたい」と述べ、暮らしと軍拡の二つの問題で演説しました。 >> (写真)田村智子委員長の訴えを聞く人たち=1日、東京都台東区…