1. 匿名@ガールズちゃんねる ■感謝されるどころか…嫁からの一言に絶句 その翌年も援助に対する言及はなく、孫も嫁もなんとも思っていないような態度に虚しさを感じました。 年始の挨拶から数日後、たまらず息子に電話をかけ、「お嫁さんからなにか話は出ていないのか」と尋ねました。すると、息子は重い口を開いたのです。 「嫁の実家は一切援助をしないうちなので、『あてつけのようで気分が悪かった』といわれた」 塾代の援助を辞めてから2年後の正月。孫と嫁は「風邪を引いた」「具合が悪い」という理由で挨拶に来なくなりました。 「実は……母さんが塾の援助を辞めてから、俺の給料だけじゃ生活が厳しくて、嫁もパートに出ることになったんだ」 さらに、嫁は「義母が勝手に援助をはじめたかと思いきや、突如辞めたせいで梯子を外された。孫に期待を持たせるようなことをしたから、いまさら塾を辞めさせるわけにもいかなくなった」「はじめから『塾は時期尚早だ』といってくれれば、子どもも諦めたのに。余計なことをしてくれた」そういって激怒しているというのです。 2026/01/20(火) 16:16:31…