1: 名無し 2026/01/08(木) 14:15:22.48 ID:xR8kLp3v0 ロシア軍がウクライナ戦線で展開する、犠牲を厭わない人海戦術は「肉ひき機」と揶揄されるほどの凄惨な状況にある。正規兵の不足を補うため、ロシア当局は年金生活者や困窮する高齢者、さらに奨学金の返済に苦しむ学生らを「契約兵」としてリクルートしているという。 2025年10月までに33万人以上が契約に応じたとされるが、前線で命を落とす兵士の多くは、十分な訓練を受けていないこれらの新兵たちであり、プーチン政権による常軌を逸した消耗戦が続いている。 Yahoo!ニュース ■要約 ・ロシア軍が人命を無視した「肉ひき機」と称される人海戦術を継続。 ・生活困窮者や高齢者、多額の負債を抱える若者を高額な一時金で誘い「契約兵」に。 ・2025年の10ヶ月間で約33万6000人が入隊し、月間目標の3万人を超えるペース。 ・前線の戦死者の大半は、開戦後に動員された経験の浅い未熟な兵士たち。 ■解説 自国民の命を文字通り「弾除け」として使い潰すプーチン政権の非道さには、戦慄を覚える。高齢者や学生の弱みに付け込み、札束で戦場へ送り出す手法は、近代国家の軍隊としてはもはや崩壊していると言っても過言ではない。 恐ろしいのは、こうした「人命をリソースとしか見ない」価値観を持つ国が、日本のすぐ隣に存在し、核を盾に暴走を続けている点だ。これは決して遠い国の出来事ではなく、日本としても自由と人権を共有する同盟国・パートナーとの連携を強化し、こうした力による現状変更を許さない抑止力を高め続ける必要がある。 高市政権が掲げる安全保障の強化は、まさにこうした予測不能な独裁国家への備えとして不可欠なものだ。経済的な困窮を徴兵の手段にするような社会構造は、自由主義社会が最も忌避すべき末路であり、日本は断固としてこうした専制主義の波を食い止めなければならない。 【マスゴミ】東京新聞、維新記者会見で1社1問の約束を守らず「東京新聞ガバナンスどうなってんだよ!」とフリー記者に一喝される→それでも望月衣塑子が... 海外「日本人の感※は斬新すぎた!」 NYT紙が『日本アニメが世界を征服した理由』を大特集 韓国人「我が国では絶対に見られない日本の特殊な設備をご覧ください…」→「なぜこれを作ったのか…(ブルブル」=韓国の反応…