1: ななしさん@発達中 2026/01/02(金) 11:20:20.35 ID:c3qIJ92wa 高き住居は 児孫の和楽 想へ惨禍の 大津浪 此処より下に 家を建てるな 明治二十九年にも昭和八年にも 津浪は此処まで来て部落は全滅し 生存者僅かに前二人、後に四人のみ 幾歳経るとも要心お(を)せ 碑文は「明治29年の津波で、村の生存者はわずか2人、昭和8年の津波では、4人だけだった」と過去の大津波で村民がほとんど全滅した悲惨な状況を伝えたうえで大津波の悲劇を記憶し、何年たっても用心せよ」と戒め「津波は、ここまで来る。ここから下には、家を作ってはならない」と警告する。 津波は今回、漁港から坂道を約800メートル上った場所にある石碑の約70メートル手前まで迫ったという。 海辺にいた住民らは地震後、坂を駆け上がって自宅に戻り、難を逃れた。 ちなwikipediaによるとご先祖様が建てた似たような石碑は全国に200基以上あるらしいから住む時に調べるのがおすすめや…