
1: 名無し 2026/01/09(金) 08:45:22.18 ID:Wx9zLp2mQ 埼玉県川口市で昨年6月、視察中の県議らの車をクルド人らが取り囲み怒声を浴びせた事件で、さいたま地検は3人を不起訴(嫌疑不十分)とした。地検は「現行法の枠内では処罰できない法的限界に基づくもの」と説明しており、被害に遭った県議らは処分を不当として検察審査会に審査を申し立てた。 産経新聞 ■要約 ・2025年6月、視察中の県議らがクルド人らの車両に約7キロにわたり追尾され、警察署構内で進路をふさがれる事件が発生した。 ・さいたま地検は書類送検されていた3人を昨年12月24日付で不起訴とした。 ・地検側は、現行法上に本件のような行為を正面から処罰する構成要件が存在しない「法の限界」を理由に挙げている。 ・高木功介県議らは「これが罪にならないなら一般市民は泣き寝入りになる」と訴え、検察審査会へ審査を申し立て受理された。 ■解説 警察署の構内まで追い回し、進路をふさいで威圧するという明らかな暴挙が、現行法では裁けないという事実に衝撃を禁じ得ない。地検が指摘した「法の空白」は、これまでの日本の法秩序が想定していなかった、一部の外国人による集団的な威圧行為が現実のものとなっていることを示している。 もしこのまま放置されれば、川口市のみならず日本各地で同様の行為が「合法」としてまかり通る危険がある。これはもはや一自治体の問題ではなく、国家の法治主義に対する重大な挑戦だ。被害に遭った県議らが指摘するように、一般市民が同様の目に遭った際に泣き寝入りを強いられる社会であってはならない。 高市政権には、今回露呈した法的限界を早急に埋めるための法整備を強く期待したい。主権国家として、日本人が自国で安心して暮らせる権利を守ることは何よりも優先されるべきだ。共生という言葉を隠れ蓑にした不法な威圧には、一切の忖度なしに毅然とした態度で臨むべき局面に来ている。 【兵庫】ナイジェリア人(45)らによる組織的ロマンス詐欺か「あなたに会いに行きたい」「東京までのヘリコプター代が必要」 容疑で男再逮捕、男※が2... レーダー照射の件で日本に論破されまくった中国、「事前に予測された通りの行動を取り始めたぞ」と日本側を大いに動揺させてしまう 海外「世界よ、これが日本だ!」 日本の普通の年越し、衝撃的すぎて海外で4000万回再生を突破…